Kが、主催イベント「The Kingdom Fes,vol.V」を開催。仲間たちと一夜の狂宴!!

Kが定期主催、通算5回目となる「The Kingdom Fes,vol.V」が4月9日(火)にTSUTAYA O-WESTで行われた。K自身が大切にしている仲間たちを集め行われた今回のイベントの模様を、ここにお伝えしよう。

KHRYST+

Kとは、かつて先輩バンドだったSCREWのBYOとJINがメンバーでもあるKHRYST+が、イベントのトップを飾って登場。
 厳かに鳴り響く鐘の音、重なりだす荘厳で重厚な音へ導かれKHRYST+のメンバーらが姿を現した。「KHRYST+と遊ぼうぜ!!」、BYOの叫び声を合図に、KHRYST+はフロアの中へ『ボクトアソボウヨ…』を通し、黒い衝撃を叩きつけた。ビシビシと身体を鞭打つ強靱なビートの上で、歌い、絶叫するBYO。KHRYST+は、いきなりカオスな空間へ観客たちを連れ出した。冒頭から生まれた、感情と感情とのぶつけあい。「もっと遊ぼうよ!!」の言葉通り、KHRYST+は最初から感情がブチ切れるくらいに熱く遊べる空間を、その場へ作り出していった。
轟音と共に、一気に速度を上げて駆けだした演奏。舞台上から観客たちへ挑みかかる勢いでKHRYST+は『FREAKING OUT』をぶつけてきた。牙を剥き出しに襲いかかる野獣のような姿で、BYOは観客たちをけしかける。その気迫に負けまいと挑みかかる観客たち。これぞ、KHRYST+がこの空間に求めていた理想の遊び場だ。
「今日は、「-The Kingdom Fes,-」をぶっ壊しにきました」と語るBYOのMCが、らしいじゃない。 続く「今日は、台風になろうかと思います」の言葉を示すように、KHRYST+は、5月に発売する最新シングルより、先行で『SACRED』を披露。華やかな同期の音を用いつつも、KHRYST+の本質である剥き出しな演奏を魅力に、彼らは観客たちを攻めたてる。つかみを持ったサビ歌を通し、観客たちのハートを捉えつつも、重厚な音で攻め続ける姿勢を忘れることがないのもKHRYST+らしさ??!!
激しく唸る演奏を介し、心に抱えた葛藤を吐き捨てるように歌った『螺旋階段』。猛り狂った表情の中、サビ歌へメロウな要素も投影。何時しか楽曲の持つ深みへ、心も身体もグイグイ飲み込まれていた。
BYOのギターと歌からスタート。これまでの熱狂を包み込むように、最後にミッドグルーヴナンバー『DON’T BE SILLY』を歌い奏で、KHRYST+は観客たちを黒いウネリの中へ巻き込み、心酔させていった。

Soanプロジェクトwith芥

Kもメンバーとして参加、Soan(ex:Moran)が立ち上げた2つのプロジェクトバンド。その中でも、”動”の音楽性を投影したのがSoanプロジェクトwith芥になる。メンバーは、Soan/芥(from Chanty)/K/Shun(from DuelJewel)/Ivy(from マクラカ壊死)の5名。
Soanプロジェクト with 芥のライブは、重く激しい唸りを持った演奏と共に幕を開けた。大きく揺れる感情をダイナミックに投影、抑揚を持った歌声で『濁った瞳』を歌う芥の歌声がいきなり胸を貫いた。激しさと穏やかさ、二つの表情を振幅の大きな演奏を介しSoanプロジェクト with 芥は描き出す。その演奏や歌声に捉われたが最後、熱を持った楽曲へ身を預け、誰もが音の渦の中へ素直に溺れていた。
ヒステリックでサイコティックな同期の音と、剥きだした感情的な演奏をミックス。Soanの「飛べ!飛べ!!飛べ!!!飛べ!!!!」の煽りへ触発され、フロア中の人たちが『薄紅は舞い散り寂光に消える』に合わせ、背中に得た翼をはためかせ、笑顔で飛び跳ねていた。演奏が進むごとに熱が膨らみ続ける。もっと暴発しなよと言わんばかりにSoanプロジェクト with 芥は観客たちをけしかけてゆく。
 「吐き出せー!!」と叫ぶ芥。「気合い入れてけ、気合い!!」とかなりたてたKの言葉を合図に、 Soanプロジェクト with 芥は『arrive』を演奏。華やかさと激しさと強靱なビートを重ね合わせ、メンバーたちが、何より芥が、観客たちを熱く熱く煽り出す。胸をグッとつかむキャッチーな歌に心踊らせながらも、背中に映えた翼を羽ばたかせ、何時しか誰もが跳ねる祭り人と化していた。
激しく躍動した演奏を武器に観客たちの理性をぶち壊そうと、Soanプロジェクト with 芥はクレイジーなダンスロックナンバー『hysteria show time』を叩きつけた。絶叫混じりで激しく煽り続ける芥とSoan。彼らの勢いに負けないどころか、もっと煽り立てろやと言わんばかりの熱した感情を観客たちは身体中から発していた。すでにフロアは狂乱したダンスフロアに変貌。ヤバいよ、この空気は。完全に感情のストッパーか壊れ、制御不可能だ。
最後もSoan プロジェクトは、熱狂に熱狂を幾つも重ねるように、触れた人たちの理性をぶち壊す『frowery count』を演奏。つかみを持ったサビ歌も心地好いが、それ以上に、観客たちが言葉にならない雄叫びを上げ続けていた。そんな騒ぎ狂う観客たちを見て、Kもしっかり煽り声を上げていた。なんて絶叫耐えない熱いライブだ。短い時間の中へ、Soanプロジェクト with 芥はバンドの持つ本質をしっかりと刻みつけていった。最後の最後にIvyがKの頬にKISSしていたこともお伝えしておこう。

ラッコ

 「ついてこれるかー!!」、平一洋(てんてん)の叫び声を合図に飛び出したのが、観客たちを闇が支配する迷宮へと誘う、ダウナーでヒステリック、かつサイコティックな楽曲の『液体』だ。その歌声と演奏は、触れた人たちの意識をどんどん螺子曲げてゆく。まるで軽い眩暈を起こしたときのような酩酊した感覚を、ラッコの演奏は導き出す。終盤には観客たちの感情の螺子を壊し、騒ぎ立てる様を彼らは描き出していた。でも、それこそがラッコの本質だ。
心地好く身体を弾ませる軽快なビートに乗せ、ラッコが届けたのが『エマージェンシー』。つねに歪な音楽を描き出すラッコだもの、ストレートに観客たちを刺激するわけがない。平一洋の歌声へ心は惹かれつつも、ひねくれたトリッキーな表情や展開も交えた演奏が観客たちの理性をどんどん螺子曲げ、踊り騒ぐ祭り人へ染めあげてゆく。
「今日は少しだけトガッていこうと思ってるんで」と平一洋はMCで語っていたが、存在自体が予測不能な人だけに、少しばかりトガる程度で済むわけがない。続く『借り物』は、変拍子を活かしつつ演奏が進むごと微妙に表情を変化、意識を心地好く歪ませるラッコらしい楽曲だ。平一洋も感情的に歌いかければ、間奏では、観客たちが貝殻変わりに持参したカスタネットを叩き、楽曲に想いを寄り添えていた。
「こっからイキますよ、巻き込んでいくぞ」の言葉と『溝鼠讃歌』の演奏を合図に、フロアに互いの身体をぶつけあうウォール・オブ・デスが発生。平一洋も客席へ飛び込み、フロアの中へ熱狂渦巻くグチャグチャとしたカオスな空間を作りだしていった。会場中の人たちを、理性を忘れ去る空間へ巻き込む様こそラッコのライブだ。
最後もラッコは、スリリングな演奏と挑みかかる様を魅力に『切断』を突きつけ、会場中に暴れ騒ぐ光景を作りあげていった。その表情が歌ものだろうと、トリッキーな楽曲だろうが、激烈な表情であろうとも、ラッコが舞台上から感情的な演奏をぶち蒔けたが最後、そこは理性を壊し、フロア中の人たちをグチャグチャに巻き込む空間に塗り替わってゆく。そんなラッコの本質は、この日のライブにもしっかり反映されていた。

平成マッスルボーイズ
 
尋(Vo:NOCTURNAL BLOODLUST)/GAKU(G:FEST VAINQUEUR)/祐弥(G:DuelJewel,ユウヤヤバセ)/K(B)/Allen(Dr:Serenity In Murder)という面々が集結したセッションバンドが平成マッスルボーイズ。ここにはKがベースで参加。若干1名以外は細マッチョ中心とはいえ、マッスルボーイの名前に相応しいメンツなのも特徴だ。
平成マッスルボーイズは、カバー曲を演奏。冒頭を飾ったのが、マキシマムザホルモンの『F』、激しく攻めるハードコアでスクリーモな表情の中へ、ポップでトリッキーな曲調へ転調してゆく様を組み込んだ曲展開も刺激的だ。でも、何が刺激的って、ギターの祐弥がマキシマムザホルモンのマキシマムザ亮君のコスプレ姿で登場していたこともこのバンドの面白さ。
 この日は、頭から4曲目までをすべてマキシマムザホルモンの楽曲で平成マッスルボーイズは構成&攻勢 。続く『What’s up people』ても、ガシガシ攻める激しくも重厚な楽曲を通し、観客たちを喧騒の中へ巻き込んでいった。
息継ぎ出来ない楽曲という理由からか、2曲終えた時点で尋はすでにヘロヘロ状態に。MCでも、砕けたトークが炸裂。その緩さと、演奏での激しさを交錯してゆくところが、平成マッスルボーイズのライブの面白さ?!
続く『シミ』では、重厚なラウドロックと疾走するハードコアな要素をミックス。祐弥の歌声の微妙さも、むしろ、彼らしい味となって見えていた。もちろん演奏はこのメンツだもの、壮絶な迫力で押し迫れば、観客たちも無邪気に暴れながら4人のセッションを楽しんでいた。フロント陣が暴れる中、一人Kだけが、意外と冷静にベースを弾いていたこともお伝えしておこう。
続く『メガラバ』では、会場中をパーティロックな空気に平成マッスルボーイズは塗り上げていった。激しさの中へ、解放感満載に明るく弾けた要素を混ぜ合わせた楽曲のように、観客たちも曲の表情に合わせヘドバンや飛び跳ねてと無邪気にはしゃいでいた。その対応力は、さすがフロアのプロたちだ。
ギターを手にした尋の演奏と歌に乗せて飛び出したのがL’Arc-en-Cielの『HONEY』。これまでの爆裂した表情の片鱗も残しつつ、胸を熱く昂らす楽曲を、とても男臭さ満載で平成マッスルボーイズは最期に届けてくれた。
今後は、令和マッスルボーイズとして活動を行うとも語っていた彼ら。また楽しめる機会があったら、大人の学園祭なノリを彼らと一緒に楽しんでくれ。

REIGN

トリ前を飾ったのが、REIGN。これまでに会場へ作りあげていたのとは明らかに異なる、スリリングでラウド、ダークでエスノサイコティックな世界観がこの空間を支配し出した。REIGNは『ゆらり』を奏で、奇しくも魅惑的な物語の中へ、瞬時に観客たちを導いてゆく。唸りを上げるTANOのギター。龍史のベースと和春のドラムが生み出すタイトなビートの上で、郁磨の感情的な歌声が、妖しくも心地好く胸を刺していった。
観客たちを重厚かつ幻惑とした暗黒の世界へ連れだすように、REIGNは『Deat fatE』を演奏。郁磨と観客たちによる、互いの感情を剥き出しに交わした絶叫のやり取りも刺激的だ。激しく躍動するビートに触発され、気持ちがどんどん野性味を帯びてゆく。このまま理性をぶっ壊し、REIGNと一緒に喧騒の中へ溺れ続けていたい。
演奏はさらに重厚さと深みを増していく。『Death bluT』が、観客たちを奈落の奥底へグイグイ引き込みだす。ここは、理性を黒く染めた人たちが集う宴の場。原始のビートを刻む雄々しき演奏に触発され、誰もが理性の皮を次々と剥きながら、あるべき裸の自分に戻ってゆく。何より、REIGNの演奏に触発され騒ぎ狂っていたかった。
意識を強く揺らすTANOのギターが突き刺さる。激しく疾走する『S.K.V.K』に合わせ、誰もがヘドバンしながら騒ぎ続けていた。狂え狂え狂え、声を張り上げ、身体を折り畳み騒ぎまくれ。それが、この場に一番相応しい表情だ。
どんどん速さを増す演奏。その勢いをイクところまでイカせようと、REIGNは『ROCK KNOCK』を演奏。いろんな感情を豪快な演奏ですべて飲み込みながら、REIGNはフロア中の人たちを、あるべき姿に変えていった。本性を剥き出しに暴れ騒ぐ、すっ裸の心を持った人たちにすっかり様変えていた。

K

フロアから飛び交う凄まじい声・声・声。熱い声の数々に呼ばれるようにKが舞台へ姿を現した。タイゾ(G)/千歳(G) /Ivy (b)/ばる(Dr)というメンバーのもとトリを飾ったKのライブは、ソロ活動の始まりを告げた表情の一つ『Rebirth』から幕を開けた。身体をズシッと貫く演奏に触発され、フロア中から熱い手拍子が沸き起こる。K自身は、重い演奏を背に雄々しく、揺れる感情のままに歌声をはべらせていた。開放的なサビ歌に触発され騒ぐフロア中の人たち。Kの煽りに合わせ声を上げれば、間奏では冴えたギターソロも披露。これもKの性格なのか、けっして前のめりにではなく、会場中に生まれた熱気を抱き締めるよう雄々しくも暖かな声色で彼は歌いかけてゆく。
そんな姿も、Kがギターを置いてマイクを手にしたとたんに豹変。『雀羅』の演奏に合わせ身体を激しく折り畳めば、お立ち台に足を乗せ、今にも観客たちへ挑みかからんばかりの姿勢でフロア中の人たちを挑発。演奏陣のデスボイスも背に、Kは毒々しい笑い声も混じえ、激動した演奏の上でけしかけるように歌を突きつけていった。この姿こそ、じつはヴォーカリストKとしての本質?!
楽曲は荒々しく駆けだした。パンキッシュな『Higher』へ飛び乗ったKは、マイクを高く突き上げ、雄々しき声を吐きつけるように観客たちへぶつけていった。演奏が荒ぶるごとに、Kの感情も熱を持っていく。何時しかフロアには、天高く飛び跳ね、暴れ騒ぐ人たちの熱気が渦巻いていた。
「4月9日、心を込めて贈ります」。その言葉に続いて流れたのが、とても美しくハートフルなミッドメロウ曲の『-&-』。4月9日はBORNの結成日。まさかの楽曲の登場に嬉しい悲鳴を上げていた。
ここでKは、観客たちへ『PP』を突き刺した。豪快な音を突きつけ、観客たちを暴れ騒ぐ祭りの中へ連れ出すK。止まることを知らない煽りに触発され、フロアには止むことのない絶叫と逆ダイの光景が広がっていた。K自身も、今にもお立ち台から飛び下りんばかりの前屈な姿勢で、観客たちを煽り続けてゆく。
最後に、ふたたびギターを手にしたKは、会場中に充満した熱狂を優しく包み込むように『STORY』をプレゼント。K自身が前へ進むうえで胸の中に抱いたいろんな感情を詰め込んだ楽曲を、これが今の、そして、これからも変わらない自分の気持ちだと伝えるように、彼は思い入れたっぷりに歌い奏でてゆく。BORNの結成日というKにとっては忘れられない大切な日に、改めて自分自身が未来へ向かって描きだす想いを。これからもKと共に歩む物語は途切れることなく続いてゆくと示すように、最後に彼はファンたちの胸へ『STORY』を注ぎ込んでいった。。
 止まないアンコールの声を受け、披露したのが『Screaming for〜』。激情した演奏の上で、Kはマイクを手に頭を振り乱し、観客たちをけしかけるように歌をぶつけてきた。サビでの開放的な歌に触れたとたん、心へ翼が映えた気分になり、誰もが思いきりその場で飛び跳ね、その翼を羽ばたかせていた。荒ぶる演奏を背に、観客たちを煽るよう身体を前のめりに歌うKのその姿が、とても眩しかった。
「俺の世界でまた逢おう」、最後にKは、優しさを抱いた『MY WORLD』を、ギターを手に歌唱。会場に作りあげた熱気を、仲間たちと一緒に分かち合うように。またふたたび、ライブという場で熱を抱いた想いを交わすことを約束するよう、彼は思い入れたっぷりに歌を届けてくれた。終盤には祐弥と尋が乱入。そんな熱い友情を分かち合う場面があったこともお伝えしておこう。

 今年のKは、積極的なライブ活動を行うように、これからのKの動きにも熱い視線を注ぎたい。

PHOTO: 五十嵐あい
TEXT:長澤智典

★K / 4タイトル全楽曲配信決定‼

・Rebirth
・Raging pain
・STORY
・未発表音源集2018.05.24渋谷 WWW
詳細⇒(link: http://k-kingdom.net/)

★インフォメーション★

◆日付:2019年05月25日(土)
・会場:青山RizM
PS COMPANY PRESENTS
『URGE OF EVE 』
CAST●K●ユウヤヤバセ●GTB●Breathing Booost
■開場16:30 / 開演 17:00
■スタンディング 前売 ¥4,200(税込・1Drink代別)
■URLプレオーダー・一般共通(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
https://eplus.jp/sf/detail/2875460001-P0030001
INFO:青山RizM ;TEL03-6804-5925

◆日付:2019年05月26日(日)
・会場:新宿MARZ
PS COMPANY PRESENTS K ONEMAN LIVE
「URGE OF K BIRTHDAY 」
■開場17:30 / 開演 18:00
■スタンディング 前売 ¥4,500 / 当日\5,000(税込・1Drink代別)
■URL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
https://eplus.jp/sf/detail/2875630001?P6=001
INFO:新宿MARZ ;TEL03-3202-8248

◆日付:2019年06月13日(木)
・会場:西永福JAM
K × ユウヤヤバセ PRESENTS
『Rock Acostic Show』
CAST ●K ●ユウヤヤバセ
■開場18:00 / 開演 18:30
■シッティング 前売 ¥4,000(税込・1Drink代別)
※整理番号順入場:全席自由席
■プレオーダー
【受付期間】04月10日(水)12:00~04月14日(日)18:00
【入金期間】04月16日(火)13:00~04月18日(木)21:00
■一般発売
2019年04月27日(土)10:00~
■URLプレオーダー・一般共通(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
https://eplus.jp/sf/detail/2926970001-P0030001
INFO:西永福JAM;TEL03-6304-7012

―セットリスト―

KHRYST+
『ボクトアソボウヨ…』
『FREAKING OUT』
-MC-
『SACRED』
『螺旋階段』
『DON’T BE SILLY』

Soanプロジェクトwith芥
『濁った瞳』
『薄紅は舞い散り寂光に消える』
『arrive』
『hysteria show time』
『frowery count』

ラッコ
『液体』
『エマージェンシー』
『借り物』
『溝鼠讃歌』
『切断』

平成マッスルボーイズ
『F』(マキシマムザホルモン)
『What’s up people』(マキシマムザホルモン)
-『シミ』(マキシマムザホルモン)
『メガラバ』(マキシマムザホルモン)
『Honey』(ラルクアンシエル)

REIGN
『ゆらり』
『Deat fatE』
『Death bluT』
『S.K.V.K』
『ROCK KNOCK』

K
『Rebirth』
『雀羅』
『Higher』
『-&-』
『PP』
『STORY』
-ENCORE-
『Screaming for〜』
『MY WORLD』

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