愛夢GLTOKYO、「アイドル最前戦。」グランプリを手にするまでの想いを熱く語る!! Part2

テレビ東京で放送中の「東京アイドル戦線」(毎週木曜26時35分~)。同番組内の1コーナーとして人気なのが「アイドル最前戦。」。毎シーズンごと定期的にライブハウスで行われるバトルイベントへ、様々なアイドルたちがエントリーを表明。勝ち上がったアイドルたちが決勝大会へと進出。そこへ至るまでの模様を番組で放送、番組のプッシュを受け、新たな飛躍のきっかけを得ることも出来るのが、このイベント。
イベント「アイドル最前戦。」は、これまでに3シーズン実施。愛夢GLTOKYOは、過去3シーズンすべてにエントリー。第1シーズンは惨憺たる結果に、奮起した第2シーズンは決勝大会へ進出するも、優勝まで手は届かなかった。
「次こそは優勝を」と賭けて挑んだ第3シーズンでは、準決勝を1位で通過、決勝ではみごとグランプリを獲得。「アイドル最前戦。優勝グループ」という栄誉をつかんだ。
今も愛夢GLTOKYOは、日々数多くのイベントへ出演。グランプリの覇者という自信を胸に精力的に活動している。
愛夢GLTOKYOは、4月1日に大阪LIVEHOUSE’Dで。9日には、渋谷WWWを舞台に「愛夢GLTOKYO結成3周年東京ワンマンライブ~迷わず来いよ、来ればわかるさ~」を行う。さらに、4月17日には、3年間の活動を集大成しながらも、”その先の愛夢GLTOKYO”の姿も投影した1stフルアルバム『Who Will…』も発売する。今年は積極的に海外進出も行うと宣言している彼女たち。ここへ、愛夢GLTOKYOの魅力をお届けしよう。

「なにくそ根性」が生まれ、みんなで一致団結。その努力が、今回の「アイドル最前戦。」3rdシーズンのグランプリへ繋がりました。

――テレビ東京で放送中の「東京アイドル戦線。」、その中の1コーナーとして放送しているのが「アイドル最戦線。」になります。愛夢GLTOKYOは3rdシーズンでグランプリを獲得しました。

ココパール すごく嬉しかったです。

――愛夢GLTOKYOは、1stシーズンから出演しているんですね。 

ユーカリ・ピリカ 3シーズン毎回出ています。
ココパール お客さんが2人のときもあったり。ホントに人がいないイベントも経験してきました。

――イベントは、昨年からスタートしたんですよね。

NEOアリカーベル そうです。「アイドル最戦線。」は3-4ヶ月ごとに行っているイベントで、第一シーズンは昨年夏前頃からスタートしています。アイドル最前線は、テレビ東京で放映している「東京アイドル戦線。」の1コーナーなんですけど、開催したイベントごと、上位8組のアイドルたちの影像を番組内で流してもらえるスタイルなんです。ただし、8組の中でもランキングが下になると、テレビでも一瞬紹介されて終わったり…。
ライチャス☆警備員 アーティスト写真だけというユニットさんもいました。
ココパール 愛夢GLTOKYOも、1stシーズンは惨敗でした。
NEOアリカーベル でも、大会ごとに8位内までに入ればテレビに映れるチャンスがあるからこそ、愛夢GLTOKYOはめげずに挑戦し続けてきました。なにせ、テレビに映りたかったので。
ココパール 一度8位に入って、テレビに映ったこともありました。でも、あのときは決勝大会じゃくて、予選大会のときでした。
ココパール だけど、あの結果や放送に対してファンの人たちの反応が大きくて。そこから自分たちも、ライブの内容もしっかり煮詰めようと、台本を書いて魅せるステージの練習を組んだりし始めました。
NEOアリカーベル そういう努力を積み重ねていたら、番組側の人たちも「愛夢GLTOKYOは面白いライブをやっている」と興味を示し、リハーサルの模様を撮影もしてくれました。
ライチャス☆警備員 そこも少しずつだったよね。いきなり注目されたんじゃなくて、ホントにコツコツと努力や結果を重ねた中での注目でした。
NEOアリカーベル そういう努力もあり、2ndシーズンは最高4位まで行きました。

――その成果をしっかり結果へ結びつけようと挑んだのが、3rdシーズンだったわけですね。

NEOアリカーベル 2ndシーズンの優勝が柊りおちゃん、1stシーズンの優勝はニコニコ♡LOVERSさんで、今回の3rdシーズンでも準優勝したグループさんなんですけど。ニコニコ♡LOVERSさんはとても人気が根強くて、いくら準決勝を1位で通過したとはいっても、正直、決勝で勝てるかどうかはかなり不安でした。
ユーカリ・ピリカ わたし達も1位になりたい気持ちが強かったけど、それ以上に「愛夢GLTOKYOに優勝してもらいたい」というファンたちの想いがとても熱く、それが良い意味でグループとしてのプレッシャーにもなってたよね
NEOアリカーベル スタッフさんたちからも、「これだけ注目を浴びてるし、ファン支持も高いのに、これで3rdシーズンで1位を取れなかったら・・・ね??」というプレッシャーもあって…。だけど、そこで「なにくそ根性」が生まれ、みんなで一致団結。その努力が、今回の3rdシーズンのグランプリへ繋りました。

「わたし達、みんなにちゃんと愛されてたんだ」という気持ちになりました。

――3rdシーズンでグランプリを獲得したことで、まわりの評価はどう変わりました??。

NEOアリカーベル 先に説明をしておくと、優勝しても、別に何かがあるわけでもないんですよ。ただ、名誉のみなんですけど。それでも、嬉しい成果はいろいろありました。
ユーカリ・ピリカ 今までテレビに出れることがなかったので、「東京アイドル戦線。」に出させてもらえたことで、「愛夢GLTOKYO観たよ」と言ってもらえる人が増えたことが何よりも嬉しい名誉なんです。
NEOアリカーベル 大会後に大阪へ遠征に行ったときにも、お客さんや共演してくれたアイドルさんたちまで結果を知ってて、「優勝おめでとうございます」と言ってもらえたりね。
これまで、あんなに「ズラユニットが」と世間から後ろ指を刺されてたのが、みんなあったかく愛夢GLTOKYOを迎え入れてくれるようになりました。

――世間の評価も変わり始めたわけだ。

NEOアリカーベル 少しずつですけど、変わってきましたね。
ライチャス☆警備員 友達からも、「テレビ出てたよね」とLINEが届くようになりました。
NEOアリカーベル わたし、こない…。

――愛夢GLTOKYOに対する世間の評価が変わったことは、いろんな意味で大きな成果だ。

ココパール 決勝の模様が放送になったとき、どんな反応が返ってくるのかが楽しみです。いろんな界隈の人たちが、テレビを通して「愛夢GLTOKYO気になる」となってくれたらいいなって感じです。
NEOアリカーベル 今回はファンの人たちはもちろん、アイドル仲間たちが、その人のファンたちにも声をかけ、愛夢GLTOKYOの応援に協力してくれました。あの優勝は、いろんな人たちの愛が集まっての成果。「わたし達、みんなにちゃんと愛されてたんだ」という気持ちにもなりました。
ライチャス☆警備員 それって1日で出来ることじゃないこと。それこそ、コツコツと3年間続けてきた成果なのかなって思いましたからね。

オリジナルコスプレ姿で、こんなに長くやっている地下アイドルは他にはいない。

――今回の「アイドル最前戦。」3rdシーズン優勝という成果を手にしたことで、色物として見られてる汚名は返上してやったぞという気分??

ココパール そうだったらいいなぁとは思ってるんですけど…。
NEOアリカーベル わたし達、泥沼や逆境から「なにくそ」と這い上がるのが好きなんですよ。それに、色物であることを否定する気はないんです。むしろ初めてライブを観た人たちに、SEで登場した時点で「えっ?!」と驚かれ、一歩後ろに引かれることはよくあります。でも、1曲目の途中からお客さんたちがノッてくれるし、3曲目の頃にはコールをしてたりと、みんなが夢中になっている。その反応を見るたびに嬉しくなるんです。うちら、パフォーマンスも曲も自信を持ってやっているように、そのギャップが心地好いくらいですから。
ココパール これだけアイドルがいる中、1回見たら忘れないというのがすごく強みになってるなと思うし、その強みは何処にも負けないと思う。
NEOアリカーベル たまにウィッグをかぶってるアイドルさんも現れるけど、数ヶ月でやめちゃうことも多いように、オリジナルコスプレ姿で、こんなに長くやっている地下アイドルは他にはいないんで。

――「アイドル最前戦。」の3rdシーズン決勝大会で1位が決まったとき、みなさん泣き崩れていたように大感激してましたよね。それは、プレッシャーから解き放たれてのことだったのでしょうか??

ココパール まさか、いけるとは思わなかったというか…。
ライチャス☆警備員 正直、負けると思ってました。
ココパール 前に出たグループのファンの方たちのコールがすごくって。あの怒号はヤバかった。
NEOアリカーベル バックヤードにいながら、地鳴りがドォォォォォォォッ!!!!!!と。ホント、あれを感じたときはヤバい気がしてて…。
ココパール これは勝てないかもと不安になって。
NEOアリカーベル ここまでやったのに結局駄目なんだなぁっていう、どこか負け戦へ挑むくらいの気持ちだったんです。でも、演る以上は全力を出して後悔ないようにしようと頑張ったら…。

――グランプリを獲得したわけだ。

NEOアリカーベル 優勝したときには、ほんとファンの人たちを信頼してて良かったなと思いました。何より、ライブがめっちゃ楽しかった。
ココパール たった15分の中に8曲も詰め込んだので。

――すごく凝縮したステージだったように、あのステージングはとてもインパクトがありました。

ココパール 愛夢GLTOKYOの曲ってどれも激しいからこそ、正直8曲をノンストップで歌って踊るのはけっこうつらかったです。
ライチャス☆警備員 でも、一気に8曲届けたことで、愛夢GLTOKYOの良さをいろんな方向から伝えられたなと思いました。
NEOアリカーベル 今までは、関係者の方々も「色物だけど、そこそこ動員あるんですね、じゃあ対バン入れますよ」みたいな感じだったのに、一部とはいえ、「愛夢GLTOKYO最高じゃん、もっともっと自信を持ってやってけばいいんだよ」と言ってくれるようになったのも嬉しい成果なんですよ。
リオルジャネイヨ わたしが初めて愛夢GLTOKYOを観たライブが、「アイドル最戦線。」の1stシーズンのときだったんです。そのときに格好いいと憧れ、メンバーになりました。その「アイドル最戦線。」で優勝できたから、わたしすっごく嬉しいんです。

樹海で食べるカレーは嬉しくないですよぉ。

――今後の愛夢GLTOKYOですが、4月に東京と大阪でワンマン公演が控えています。

NEOアリカーベル 4月1日に大阪でワンマン公演を決めたんですけど、大阪でワンマンをやるのは初めてになるんですよ。結成当初から足を運び続け、3年かけてやっと大阪でもワンマン公演が出来るようになれました。9日には、渋谷WWWで結成3周年のライブをやります。

――渋谷WWWはけっこうキャパがありますよね。

NEOアリカーベル かなりあります。最初はもうちょっと小箱でギュウギュウ感を出そうという話をしてたんですけど。気づいたら、何故か背伸びしたライブハウスを取ってたんですよ(笑)。「やっぱお祝いだしな」って(笑)。それに、わたし達は目標やプレッシャーがあったほうが向かうに当たっても楽しいしね。
こういうアイドル活動って、半年目、1年目、3年目が肝なんです。だから3年ジンクスを破って、30年くらい活動できるグループになりたいし。4年目はもっともっと飛躍する年になると思うからこそ、ぜひこれをきっかけに愛夢GLTOKYOを追いかけてもらえたら嬉しいなと思います。

――ワンマンの見どころも教えてくださきい。

NEOアリカーベル ワンマンライブごとに、わたしがサプライズ発表をします。内容は、メンバーにも発表まで教えません。でも、毎回みんな喜んでくれる発表だから、すごく楽しみにしてて欲しい。
ユーカリ・ピリカ 達成できなかったときの内容が怖いけどね。
NEOアリカーベル 過去には、「目標動員が達成出来ないときは樹海でキャンプ」ということで、実際にキャンプをしたし。みんなで美味しくカレーを食べました。
ココパール 樹海で食べるカレーは嬉しくないですよぉ。
ライチャス☆警備員 しかも、レトルトのカレーだし。
NEOアリカーベル でも動員を達成したときには、「各自のアニメキャラクターを作ってあげるよ」とか、JAPAN EXPOに呼ばれなかったときだって、「勝手にJAPAN EXPOに行ってライブをしちゃおう」とメンバーみんなで行ったように、結果がどっちへ転ぼうと嬉しいことのほうが多いと思う。そういうことが今回もあるから、ぜひワンマンでのサプライズ発表も楽しみにしてもらいたいんですよ。4月 17 日には1stフルアルバム『Who Will…』のリリースも決まっているように、そこでもいろんな仕掛けをしていきます。

――1stフルアルバム『 Who Will…』は、どんな内容になりそうでしょうか??

NEOアリカーベル これまでにリリースした作品たちも集約すれば、もちろん、新曲や未発表曲も入れます。中には、ライブでは披露しない、アルバムでしか聞けない楽曲も入れます。

――それは、またどうして??

NEOアリカーベル なんか、アルバムっぽくて格好いいじゃないですか。
ココパール アルバムを買わないと聴けない、それは買うしかない。
NEOアリカーベル 今回は、通常盤と、2枚の異なるDVD付き盤と3-TYPE発売します。DVDには、昨年12月に原宿アストロホールで行ったワンマンの模様を収録したLIVE DVDバージョンと、これまでに制作した歴代のMVを収録しているMV集バージョンを用意しています。とくに、ワンマンライブのときに披露した各々のソロコーナーの映像は見どころかも…。
ココパール そこは、かなりのレア影像です。
NEOアリカーベル 今年はいっぱい海外にも行きます。海外へライブをしに行くって格好いいじゃないですか。そこは、究極のミーハー集団なんです。

「アイドル最戦線。」での優勝は、みんな精神ギリギリのところまで戦って手に入れた成果。

――最後に、それぞれメッセージをお願いします。

ココパール 「アイドル最戦線。」での優勝は、みんな精神ギリギリのところまで戦って手に入れた成果。カメラがわたし達の本当の姿を捉えてくれてると思うので、ぜひいろんな人に見てもらいたいなぁと思います。
ワンマンライブはですね、個人的に一番好きな箱が渋谷WWWなんてす。そこで出来るのがすごく嬉しいので、今までで一番盛り上がるワンマンライブにしたいなと思っています。アルバムは、わたしもどんな感じで出来上がるのか楽しみにしているし、わたしも欲しいです。一緒に買いましょう。

ユーカリ・ピリカ 今回の「アイドル最戦線。」を通して、改めてチームでやっていく大切さを学びました。だからこそ、これからもファンたちも含めたみんなで協力しあいながら進んでいきたいなと思っていれば、「もっともっと多くの人に知ってもらい、愛夢GLTOKYOのことを好きになってもらえるように変えてかなきゃ」と思った「アイドル最戦線。」での経験でした。これからも、ファンたちと一緒に愛夢GLTOKYOの和をどんどん広げていきたいです。
アルバムは、人生初なので、いろんな曲がいっぱい入ってるから楽しみなのと、ワンマン公演は、どれくらい人が来てくれるか不安ですけど、動画配信とかたくさん頑張って、満員に出来るよう頑張りたいと思います。

ライチャス☆警備員 何かを続けるのはすごく難しいこと。「アイドル最戦線。」での優勝も、3年間必死に、地道に続けてきたからこその結果だなと思っています。この優勝をきっかけに地下から一歩飛びだせるユニットになって…ゆくゆくは、テレビにいっぱい出れるユニットになりたいです。
そして、大阪では初めてのワンマンライブ。大阪は、まだ持ち歌が3曲しかない時期からコンスタントに足を運んできた場所。大好きな大阪でワンマンライブができるからこそ、思いきり愛夢GLTOKYOの名前を大阪へ残したいなと思いますし。渋谷も3周年記念公演だから、一番でかい祭りにしてやろうと思っています。アルバムはですね、ボーナストラックが個人的には聴いて欲しいので、ぜひ購入してください。

リオルジャネイヨ 「アイドル最戦線。」はわたしが新メンバーで絶対に足引っ張れないなと思って臨んだ大会でした。ダンスも、動員面も、そう。わたしがどれだけグループのためにプラスの力になれるのか、それを頑張ってきた大会でした。だからこそ、競いあう中で優勝できたことがすごく嬉しかったんです。今は、このまま波に乗って頑張っていきたいなと思います。
わたし、ワンマン自体をやるのが初めてで、前々からみんなでミーティングをしてはワンマン公演へ向けて話しあってきたように、またみんなで頑張って楽しい思い出を作りたいです。
アルバムも、初めてわたしの歌割が入った楽曲もあるように、アルバムでやっと自分の歌声を入れる曲が生まれたのがすごく嬉しいんです。ぜひ聞いて欲しいです。

NEOアリカーベル 「アイドル最戦線。」はですね、改めてセルフでプロデュースするとはどういうことなのかを目の当たりにした大会でした。わたしたちは事務所も自分たちでやっているように、セルフプロデュースは3年間演ってきたこと。そこの自負はどこのユニットさんよりも強かったように、他のユニットさんには出来ない発想をわたしたちがやったことで興味を持ってもらえたのかなと思えたし、実際にその成果を、結果に反映できたことがすごく嬉しかったんです。ただ、今後は追われる身になるように、そのプレッシャーへ負けず、さらに成長したいです。
4月1日と9日に行うワンマンに関しては、結成当初から「最低でも7大都市でワンマンをやれるまでになりたい」と思っていたかち、3年目にしてようやく大阪でワンマン公演が出来るのが楽しみなんです。渋谷WWW公演は、3周年のアニバーサリー興行のように、3年間の集大成を見せるのはもちろんですが、「たまたま渋谷WWWでやったらこんだけ人が集まった」という風になれたらなと思っています。大阪公演も東京公演も、わたしたちの独特なフォーメーションダンスとミュージカル調な振り付けを見て、沸いて、好きに楽しんでもらえたらいいなと思います。
4月17 日に発売する1stフルアルバムの『Who Will…』は、1曲1曲の中から、当時のわたし達の気持ちや情景がいろいろリアルに見えてくるように、愛夢GLTOKYOにとっても思い入れ深い3年間の集大成作品になります。同時に、これから愛夢GLTOKYOが飛躍していくための新しい表情も入れてるように、この作品を全力で届けようと思っています。これからも愛夢GLTOKYOの活動から目を離さずにいてください。

TEXT:長澤智典

★オフィシャルサイト・SNS★

愛夢GLTOKYO Web
http://gltokyo.jp/
愛夢GLTOKYO twitter
https://twitter.com/gltokyo
ONE COLOR Web
http://www.1-color.com/

★LIVE情報★

●2018年4月1日(日)
場所:LIVEHOUSE D’
17:00開場17:30開演
CAST:愛夢GLTOKYO
チケット前売り1,500円/HP予約2,000円/当日2,000円/ペアチケット2,000円(大阪物販限定20枚)

●場所:渋谷WWW
2018年4月9日(月)
OPEN16:00/SATRT16:30
前売り¥2,500/当日\3,000(1DRINK別)
CAST:愛夢GLTOKYO
□Aチケット プレイガイド
イープラス http://eplus.jp/
ローソンチケット 75430
ぴあ 108-904 Bチケット
物販販売
□入場順
※整理番号順 A→B→予約→当日
問い合わせ SOGO TOKYO: 03-3405-9999
http://www.sogotokyo.com/event/detail/?id=3747

★CD情報★

1stアルバム「Who Will…」
2018年4月17日発売
発売元ONE COLOR RECORD/流通FWD

★他、INFORMATION★

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